機能一覧

管理画面から10種類のデジタル教材を組み合わせて「教材集」を作成できます。教材の種類は、「動画」・「音声」・「フラッシュ教材」・「ファイル」・「小テスト」・「ファイルレポート」・「音声レポート」・「アンケート」・「WEB」・「アプリ」)の9種類。 教材を複数の先生で共有できる「教材ライブラリ」も利用できます。

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教材作成者は予め指定したOfficeドキュメントにレポートを記入させる「ファイルレポート」、課題に対して音声入力で答える「音声レポート」の2種類のレポート機能を活用し、生徒から提出されたレポートを一括採点、フィードバックが可能です。
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デジタル教材をデバイスに同期配信します。 ネットワークがつながってる場合には、サーバーと同期を行い教材集をダウンロードし、学習履歴をアップロードします。ネットワーク環境が整備されていない場所でもオフラインで快適に学習を進めることができます。 詳細はこちら
ブラウザ版では実現できないアプリならではの機能を提供します。 タブレットのタッチインターフェースに最適化しているので、直感的な操作感で学習に専念することができます。また、今後手書きソフトとの連携など様々なアプリと連動した機能を提供予定です。詳細はこちら
デジタル教材の学習履歴・進捗確認・習熟度をグラフ化・ビジュアル化します。 各生徒が教材集、教材に取り組んだ「時間」、小テストに取り組んだ結果(誤答内容の確認、点数集計)など多角的に分析することができます。詳細はこちら
先生は小テスト・問題集をブログを書くように簡単に作成できます。 生徒はタブレットにて小テスト・問題集に取り組み、その場で自動採点され、解説を閲覧することができます。 先生は、生徒ごと、設問ごとの採点結果を分析することができます。 答案の回収、採点、集計といった作業から解放され、生徒の弱点分析に集中することができます。詳細はこちら
小テスト・問題集で誤答となった問題は、生徒毎にクラウドへ蓄積され、タブレットを使って繰り返し反復演習できます。 将来的にはこの誤答問題のビックデータから、生徒に適した問題を自動的に出題する「機械学習」機能を提供する予定です。詳細はこちら
同一教材を使う生徒・先生間で教えあいができます。生徒は他の生徒の質問と対する回答を閲覧することができ、効率的に理解を深めていくことができます。先生は生徒の理解が及ばない点を適切に把握することができます。詳細はこちら
生徒・教員アカウント管理は、CSVインポート、エクスポートに対応。数百人、数千人規模のご利用が可能です。 グループを作成し、教材集に割り当て、受講期間を設定できるため柔軟な受講管理が可能です。生徒情報として属性情報を付与できるため、「組織」や「役職」、「クラス」などで検索機能を使って生徒を絞り込み、簡単にグループ化することができます。 AD連携も可能です。(オンプレミスのみ)。詳細はこちら
セキュリティ監査協会( JASA)、クラウドセキュリティ推進協議会が制定したクラウド情報セキュリティー監査制度において「クラウドセキュリティーゴールドマーク」を取得しているMicrosoft社のクラウド基盤Microsoft Azureを利用しているためセキュリティーも万全です。詳細はこちら